■2008年夏のフィギュア『クベルタ10-9』、『ノワール』、『盾ちゃん』■
長年原型を担当してくれた『水然(仮名)』さんの堪忍袋の緒が切れてしまい、
このフィギュアで最後になってしまいました。
最後は水然さんへの感謝の印として、水然さんの希望を叶えることにしました。
水然さんの希望は、なんと『クベルタ・ノワール』のリベンジ(!?)
かくて、同人オリジナルフィギュアでありながら、リメイクされるという前代未聞の展開。
しかし、ただリメイクでは終わらせないのが、希有馬屋の同人フィギュア計画!
今回の挑戦は、なんと『声の出るフィギュア』
しかし、この仕様。電子部品を体内に収めるために巨大化。
希有馬屋史上最大のフィギュアになってしまったのでした。
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